稼ぐ力 〜Uber Eats 準備編〜

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こんにちは!
薄給ながら都内で専業主婦の嫁さんと子供3人を養っている「ツトム」です
日々必要な生活コストの無駄を削減しながら生活してます
ここでは僕の行っているライフハックや考え方について紹介しています

はじめに

前回はUber Eatsの仕組みについてお話しました

今回は実際にUber Eats始めるにあたっての手順や注意点

さらに必要品について考えていきます

Uber Eatsってどうやって始めたらいいの?

Uber Eatsのアカウント取得から進められます
順番に解説していきましょう

Uber Eats配達までのプロセス

配達開始までのロードマップは以下の通りです

  • Uber Eatsアカウント取得
  • 身分証明書・プロフィール写真のアップロード
  • (原付きの場合は運転免許・自賠責保険証のアップロード)
  • 銀行口座の登録
  • 専用アプリ「Uber Driver」のダウンロード
  • 配達バックの入手
  • 審査完了メールの到着
  • 配達へ

Uber Eatsアカウント取得

まずはUber Eatsのアカウントを取得します

すでにUber Eatsで食事の注文をしている方もいるかと思います

そのような方はUber Eatsのアカウントを取得してますのでここはクリアです

必要なのは

  • メールアドレス
  • 電話番号 (SMS認証で必要)

身分証明書・プロフィール写真のアップロード

次は必要書類と顔写真の提出です

アプリから身分証明書の写真を撮影して送信します

身分証明書として有効なものは

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード 等

公式HPでは以下のように記載されています

                                                    Uber公式HPより

あとプロフィール写真を撮影して送ります

これはスマホで自撮りするだけで完了しますので

ガイダンス通りやって貰えれば良いと思います

銀行口座の登録

配達報酬が振り込まれる銀行口座の登録が必要です

登録の表記が英語なのでわかりにくいので注意が必要ですが

銀行コードや支店コード、口座番号を入れていけば大丈夫です

ただゆうちょ銀行・ネット銀行・信用金庫は使えません

可能ならメガバンク系で登録するのが無難です

おすすめは「三井住友銀行」です

ん?メガバンク系ならOKって言ってたじゃん!

出前館」では報酬振込み先が三井住友銀行以外だと振込手数料がかかってしまいます。
複数の配達会社に登録することが多いので
手数料節約の意味でも
三井住友銀行にアドバンテージがあります

専用アプリ「Uber Driver」のダウンロード

Uber Eatsの配達には専用アプリが必要です

自分で注文して食べるアプリではなくて

配達専用アプリがありますのでダウンロードします

Uber Driver - ドライバー用
Uber Driver – ドライバー用
開発元:Uber Technologies, Inc.
無料
posted withアプリーチ

配達バックの購入

配達に使うバックを購入します

よく自転車で担いでいる大きいバックですね

Uber Eatsから送られてくるメールにamazonでの商品リンクがついているので

リンクから購入されると楽です

\もはやUber Eatsと言ったらコレ/

ただ、Uber Eatsでは必ずしも純正のバックを使うことが強制されているわけではありません

バックが大きすぎるという理由で自分で他のバックを購入される方も多いです

あとは他の配達会社と契約していくと

バックに他社のロゴが入っているのはNGにしている会社が多いので

そもそもノーロゴのバックを購入したほうが賢明との意見もあります

よく使われているバックは以下のようなものがあります

純正よりも少し小さいですが、逆に取り回しがいいです

\取り回しの良いサイズ感が魅力/

大は小を兼ねるため、私は純正を購入しました
他社で使用する際はロゴをガムテープで隠してます

審査完了メールの到着

おおよそ3日程度で審査完了メールが届きます

これが届いたらアカウントが有効化されますので

いよいよ配達可能になります

僕は間違って配達用にアカウントを作成してしまった経緯があり

二重アカウントと認識されてしまい

重複アカウントの削除もあったりで審査が長引いてしまいました

皆様には十分注意してもらいスムーズな手続きをお願いいたします

注文用にアカウントがあったら
そのアカウントで引き継いでログインしましょう
1人1アカウントの原則があり
配達用に別アカウントは作成できません

配達へ

アカウントも有効になり、バックも入手したら

準備完了です!

特に研修もないのでいきなり本番です

正直緊張します

食品の詰め方やあると便利なグッズも色々あります

数をこなしながら覚えていく所も多いです

まとめ

今回はUber Eats配達員の登録の仕方について解説しました

改めてロードマップは以下の通り

  • Uber Eatsアカウント取得
  • 身分証明書・プロフィール写真のアップロード
  • 銀行口座の登録
  • 専用アプリ「Uber Driver」のダウンロード
  • 配達バックの入手
  • 審査完了メールの到着
  • 配達へ

色々書きましたが、アプリに沿って入力していけば大抵全て完了します
キモは配達バッグをどうするか
銀行口座をどこにするか
サクっと登録して、いざ配達へ!!みなさん楽しく配達しましょう

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