稼ぐ力 〜Uber Eats 「ロゴ隠し」写真解説編〜

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こんにちは!
薄給ながら都内で専業主婦の嫁さんと子供3人を養っている「ツトム」です
日々必要な生活コストの無駄を削減しながら生活してます
ここでは僕の行っているライフハックや考え方について紹介しています

今までにUber Eats配達の準備について説明していました

今回はUber Eats以外の配達サービスを使用する際の注意点である

「配達バックに他社ロゴ入りはNG」への対応法を説明します

答えは簡単で

ロゴを隠せば問題ない   ってことです

なので複数社の配達を行う人は「ロゴ隠し」をしましょう

今回はUber Eatsバックの「ロゴ隠し」の写真解説を入れましたので参考にしてください

\コイツのロゴを隠してみよう!/

配達時の注意 「ロゴは隠そう!」

ん?配達サービスってどこも一緒じゃないの?
店行って商品貰って、家に運ぶだけじゃない?
バックだって一緒でOKでしょ 

そんなことありません
会社によって微妙に規約が違います
特にバックについては配達中も人の目につくので
他社のロゴ付きはNGとする会社が多いです

これがUber Eatsのロゴですね

日々配達している自転車を見ることが多いと思います

とくにUber Eatsのロゴのバックが多いと思います

Uber Eatsが食品配達の先駆けだったこともありますが

日々街角で目にすることで

「デリバリーはUber Eats」

とみんなにイメージ付けていることもあります

要は配達しているその姿こそ自社の宣伝塔なのです

なので他社のロゴが見える状態で配達が行われると

実際の中身は自社のサービスで運んでいるのに

周りからはUber Eatsで運んでいると思われてしまう となるのです

なので簡単にまとめると

Uber Eats以外の配達の際はバックのロゴは隠しましょう

「ロゴ隠し」のメリット・デメリット

なんかせっかく買ったUber Eatsバックなのにロゴ隠すのめんどくさい・・・
なんかいいことあるんですか?

わかります 純正品に手を加えるので抵抗ありますよね
しかし他社の規約違反になりますし
「ロゴ隠し」によるメリットもありますので紹介します

「ロゴ隠し」メリット

まずメリットですが以下が挙げられます

  • 他社の規約に違反しなくなる
  • Uber Eats以外の配達でも使える(勿論Uber Eatsでも使える)
  • 店到着時にUber Eatsと勘違いされない
  • Uber Eats嫌いから絡まれにくい
  • カスタムすることで車からの視認性が上がる

僕自身は経験ないのですが

車の運転手の中にはUber Eatsの配達員を毛嫌いする人がいるらしいです

車道を自転車が走行しているのを邪魔だなぁとか思う人もいるのでしょう

ネットの書き込みでは

「車に無理な幅寄せをされた」

「追い抜きざまに暴言を吐かれた」

など、嫌がらせをされたという報告もあります

大きな配達バックをしている人を全てUber Eatsと認識しているのかはわかりませんが

Uber Eatsのロゴを見て認識しているのかもしれません

そのため

「とりあえずロゴ隠して置くほうが絡まれにくい」と考えてロゴを隠している人もいます

さらに隠した上から反射板を貼ったりして

周囲の車からの視認性を上げて安全性を上げるという活用もされています

「ロゴ隠し」のデメリット

勿論デメリットもありますが以下の通りです

  • 「ロゴ隠し」でバックをいじるので手間
  • 最後にバックの売却を考えている際は価値が下がる可能性あり
  • ファッション性が低下する

デメリットはそこまでではないのです

気にする人は気にするという具合であると思います

「ロゴ隠し」一番簡単な実際の手順 写真解説

一番簡単って・・・
本当に?結構めんどいんじゃないの?


簡単ですよ
「ロゴをテープ貼って隠すだけ」   ですから

以下にやり方を解説します。テープあったら3分でできちゃいます

道具は「黒いビニールテープ」だけ

たったこれだけでいけます

ダイソーで110円 簡単に入手できます

あとは簡単!

これをロゴの上に貼ってくのみ

ギリギリ丁度ロゴが隠れる幅になっています

テープ貼ってさぁ
剥がしたら汚れたり格好悪くなったりしないの?

心配ご無用!
接着力が強くないせいかキレイに剥がれます
逆に言うと途中で剥がれるかもですが
そしたらまた貼り付けましょう

キレイにペロっと剥がれます

以上が簡単な「ロゴ隠し」の方法です

いかがでしたか?

僕もはじめはテープ貼るのに抵抗がありましたが

「バックは作業道具であり、機能が大事である」

食品を運ぶ道具と割り切ると抵抗感が減りました。参考にしてください

「ロゴ隠し」それ以外の対処法〜街角のライダーを参考に〜

上記のテープ以外にも色々な方法で「ロゴ隠し」している人がいます

僕が街角で見かけた人たちは

  • マジックインキで塗りつぶす(笑)
  • 反射板テープを貼って視認性を上げている
  • 小さな収納バックを貼り付ける
  • 全体におしゃれなカッティングシートを貼ってカスタム

皆様も実際のライダーさんをみると参考になると思うので

街角では目を光らせて観察してみてください

でもやっぱりめんどくさいと思うあなたへ

紹介したテープ隠しは工程が5分もかからないしお金も安価です

さらにきれいにテープを剥がせばバックの劣化も僅かです

でも

それでも手を加えたりすることが面倒と感じてしまう方は

最初からロゴ付きバックを買うのやめておきましょう!

Uber Eats自体もロゴ付きを強制としてはいません

なので今のUber Eatsバックを買うのではなくて

ノーロゴの物を購入するのが一番無難です

\ノーロゴはなんだかんだ無難!/
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とはいえUber Eatsバックは値段から考えても高性能だし

僕としては買ってよかったなと思っています

このあたりも考え方やスタイルによると思いますので十分に考えてから購入を考えてください

まとめ

  • 原則他社のロゴ入り状態で配達はNG
  • Uber Eatsバックは高性能だが「ロゴ隠し」が必要
  • 「ロゴ隠し」一番簡単なのはテープ貼ること
  • 「ロゴ隠し」はみんな工夫しているので周りを参考に

Uber Eats以外で配達を行う際に必要なバックの「ロゴ隠し」を解説しました
配達は複数社登録して、その時配達料金が高い会社を選択していくのが大事です
そのためにはUber Eatsのロゴが邪魔になってしまいます
各自の配達スタイルを考えて対応していきましょう

以下過去ログも参考に

コロナ渦でデリバリーが増えている今こそ!

始めるにはもってこいだと思います

 

 

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