【初心者必見】〜Uber Eatsおすすめアイテム編〜

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こんにちは!
薄給ながら都内で専業主婦の嫁さんと子供3人を養っている「ツトム」です
日々必要な生活コストの無駄を削減しながら生活してます
ここでは僕の行っているライフハックや考え方について紹介しています

Uber Eats配達の始め方はわかったけど
公式からも何も説明ないし不安
配達の際に使うと便利なグッズとか用意するグッズはあるの?

あったら便利なグッズは色々あります!
今回は必要なグッズあると便利なグッズを紹介します

Uber Eats配達必需品

公式からは目立ったオリエンテーションもなく開始できるUber Eats配達

その手軽さが売りなのだと思いますが

初めての人は結構不安を感じると思います

僕も不安でした
まずは必要な物を揃えて配達に備えましょう

必需品は以下の通りです

  • 自転車(バイク)
  • 配達バック
  • スマホ
  • ヘルメット
  • 保険(自転車・バイク事故対策)

自転車(バイク)

当然ながら配達に必要なものです

自転車がいいのかバイクがいいのかはその人の所有状況によるので何とも言えませんが

僕はバイクを持っていないので自転車を使っています

なので今回は自転車についてお話をします

Uber Eatsに必要な自転車のスペックとしては

  • 乗り慣れている自転車
  • 長時間・長距離乗っても疲れない自転車
  • すぐに駐輪できる自転車
  • 大きな荷台があると便利
  • 体が前のめりになるような自転車は向いていない

配達の稼働時間によると思いますが

ある程度長時間・ 長距離運転することになるので

乗り慣れている自転車がいいと思います

電動自転車だと疲れにくいので最高だと思います

お店の前に自転車を止めたり配達先に自転車を止めたりするので

駐輪スタンドが付いているものが良いです

配達バックは背負いながら運転する人が多いと思いますが

自転車の荷台に固定することもできるので

荷台にセッティングできると非常に疲れにくくて良いです

よくロードバイクなどで運転している配達している人を見ますが

ロードバイクだと体が前のめりになってしまいます

背負っている配達バックも傾くことになり

商品のこぼれや崩れにつながってしまいます

商品のこぼれや崩れはトラブルの元となるので

配達中は可能な限り配達バックは地面と垂直になるように心がけることが大切です

ロードバイクで配達に使う際は

サドルの位置を下げて体が地面と垂直になるような体勢で自転車を焦げるように調節した方が良いです

配達便利グッズ紹介

最低限の装備では不安もありますので

配達をより快適にするためのグッズを紹介していきます

  • スマホホルダー
  • モバイルバッテリー
  • サドルクッション付きパンツ

スマホホルダー

Uber Eats配達では全てスマホで情報を入手します

お店や配達先の住所、地図もスマホアプリから確認が可能です

スマホなくしてUber Eats配達なし

土地勘のある場所では地図を見ないでも配達できるかもしれませんが

の位置や配達先を正確に確認するのは地図アプリが有用です

僕は初めての配達ではポケットにスマホ入れて行いました
地元なのである程度近くまでは地図なしでいけるのですが
最後の番地の確認までは難しかったです

片手でスマホ見ながらの運転は危険です
自転車降りてスマホ見ながら歩いて最後は配達しました

スマホホルダーでスマホをチラチラみながら運転できれば
目的地に正確にいけます

スマホ見すぎるのも危険ですが
やはり1番必要だとおもったのが「スマホホルダー」でした

僕が購入したのは以下の商品です

\スマホをガッチリ固定!/

スマホホルダーの購入の際に気をつけるべきは

スマホの固定力が強いかどうか   です

「どれでも一緒だろ、安くていいや」という思いで検索してたのですが

「運転中に、ポロってスマホ落としたら大変・・・」

スマホが傷つく程度はいいのですが、壊れたとかなると

配達にも支障がでますし、そもそも電話もできません

なので、とにかくガッチリとスマホを固定してくれるヤツを選びました

固定方法は以下の通りです

  • シリコンバンドでの固定
  • マグネットでの固定
  • アームで4点固定
  • バックの中にいれて固定

どれを選ぶかは個人の意見が強いと思いますが

スマホは絶対に落下させたくないので

落下しにくそうな「アーム4点固定」を選択しました

バック型も安全そうですが

スマホの取り出しがめんどうになりそうなので見送りました

モバイルバッテリー

Uber Eats配達中はずっと専用アプリを起動させています

画面もずっと明るいままにしておきます

なのて、かなりバッテリーの消費が早いです

配達稼働時間にもよりますが、数時間配達するならば

モバイルバッテリーは持っていたほうが安全です

スマホが起動できなるなると瞬間で詰むので必ず用意しましょう

モバイルバッテリーは色々な会社が出してますが

僕は 「Anker (アンカー)」の製品を愛用しています

\信頼のブランド Anker!/

モバイルバッテリーと同じくらい大事なのが

充電ケーブルです

自転車に固定したスマホホルダーから

バックやポケットに入れたモバイルバッテリーまで届く長さが必要です

バック、自転車のサイズ、体格によって差がありますが

1m〜2mもあれば十分でしょう

ケーブルの値段も千差万別です

消耗品なのである程度の値段の物を選べばいいでしょう

\USB-Cケーブルはコレ!/

\ライトニングケーブル/

サドルクッション付きパンツ

自転車に長く乗っているとお尻が痛くなりませんか?

頻繁に長時間乗っていると「痔」のリスクも高くなりそうです

配達の快適性を上げるためにも

「おしりケア」しましょう

ロードバイクで長距離走行する人たちには有名なのですが

ズボンの下にクッションの入ったパンツを履くことで快適性を上げています

クッション材などをこだわると高価なものもあるのですが

僕は色々調べてコスパを考えてこれを購入しました

「DABADA サイクルインナーパンツ」


このパンツの良いところは

  • とにかく安い
  • 男性用・女性用がある
  • サイズラインアップが細かい

実際に使ってみると

「うん、お尻が守られている感じ♡ 安心感」

僕は長時間の配達はしないので、効果の実感はわずかですが

長時間の人には良いと思います

すこしデメリットもあります

  • 夏場は蒸れる
  • ズボンを大きめにしないとお尻がきつい
  • 脱ぐのがめんどう

どうしても重ね着となるのでしょうがないところです

パンツが嫌な人は

サドルをやわらかいものにするのもコスパがよいと思います

\やわらかクッションでお尻をまもる/

サドルカバーも選択肢です

どうしてもクッション性が強いと

すこしもっさりしたシルエットになります

「普段はオシャレに、配達の時は快適性重視」と考えるなら

サドルカバーもアリです

\やわらかカバーでふんわり/

まとめ

以上配達に必要なグッズ、便利グッズを紹介しました

配達スタイルによって必要なものは変わってくると思います

回数を重ねながら自分なりのスタイルを作っていって頂けるといいと思います

これで装備はバッチリ!
あとは実際の配達に出陣のみです
次回は配達の流れと商品の詰め方のコツを紹介します

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